韓国、慰安婦を柱に演説 日本に謝罪要求、国連委で



またも、慰安婦問題。

日本政府は過去に何度も謝罪などを行っているが
いまだに問題視するのはなぜなのだろう。

従軍慰安婦であったと言われる女性で良く講演を
されている黄錦周さんや李容洙さんの証言が何度も
変っている事は有名。

さらに、当時の従軍慰安婦は韓国の新聞でも
募集されていたと言う驚きの事実もある。

当時の大卒者の初任給の約20円を遥かに超える
月収300円であったらしい。

さらに、慰安婦の方の証言には終戦後に日本軍が
撤退後も慰安婦を続けていた人もいる。
もうそれはただの売春婦であろう。

しかし、これらの証拠・証言は韓国政府・その他により
その後改ざんされているが、物的証拠・証言から考えると
真実が見えてくる。

韓国経済の不安要素により、韓国国民の目をそらすべく
日本へ慰安婦問題をぶつけているのだろう。

もう、断末魔の民族の叫びにしか聞こえない。

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韓国、慰安婦を柱に演説 日本に謝罪要求、国連委で

韓国の趙(チョ)允旋(ユンソン)女性家族相は
11日、国連総会第3委員会(人権)で慰安婦問題を
取り上げ、日本の名指しは避けつつも法的責任を
認めるよう要求した。

韓国が同委員会で慰安婦問題を取り上げるのは
3年連続。

趙氏は、韓国で生存している元慰安婦の数は
56人とし、平均年齢は88歳に達していると指摘。

「責任を負う政府が素直に謝ることが
唯一の解決策だ」と述べるとともに、
「歴史のゆがみ」を早急に正すことが
肝要だと強調した。

産経新聞

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